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くるくる「ロシア寄り 友愛を込めて」
「なんで急に徳之島が出てきたのか…」

あの人物に特に興味は無いんですが、
Earthで遊んでたら面白いラインが出てきたんで、
「おそらく間違ってるだろうな…」と思いつつ発表

徳之島.jpg

徳之島のほぼ中央を横切るように白いラインが横切ってます。
南北26kmで日本ではそこそこ大きな島ですが、
ちょっと高度を上げると見えなくなってしまいます。
そのくらい小さなポイントに向かってラインは走っています。
徳之島沖縄本島.jpg

この長い長いライン全部を俯瞰すると
ロシアのクレムリン(ロシア大統領府)→中国紫禁城ラインの延長線に
徳之島はあるようです。
(クレムリンから方位角72°25′15.84″)
クレムリン紫禁城→徳之島.jpg
徳之島とロシアは約7600km離れています。
紫禁城でも1800km弱です。
そんな長いラインが26kmの島に届くのは、かなり低い確率だと思います。

主のいない紫禁城ではなく大人代の開かれる「人民大会堂」と
黄色いラインで結んでも延長線には徳之島です(方位角72°26′03.51″)
クレムリン北京徳之島.jpg
三地域は同じ高度です。真北を上にしているので
ラインの軌跡がメチャクチャになってますが一直線のラインです。

この『腹案』が明らかになった時、
ニュースを見てると当事者の沖縄の人を含めて
日本中が呆れ返ったように見えました。
しかしこの島に基地が出来たなら、
中露の事がウザくなってきたアメリカにとっても、
日米安保って点からすれば日本にとっても、
“あくまで魔方陣という判断では”
かなりベストな移設案だったかも?と思えたりします。
日本と領土争いでごちゃごちゃしてる
「ロシア」―「中国」―(日本を護ってくれるはずの)「アメリカ」
ってラインが出来るわけなんで。
しかし100%潰れるのがわかった上で、
日本中から一笑に付されるのを承知の上で
あの人物は「腹案」を発表したはずです。
予想通り(計画通り?)日本中が嘲笑する結果に終わりましたから、
強引な等号で結びつければ
≒日本中が日米安保を嘲笑していた?
そんなふうに誘導した元総理はコッソリ見えない面から
ロシア・中国に恩を売ったとも言えますが、
なぜだかあの人物のバックに隠れてるものと、
ピッタリ一致してるように見えるのは気のせいか?
魔方陣バカにはそんな妄想が浮かんだりします。

全く逆にアメリカが日本を裏切って
「ロシア―中国―アメリカ」ってラインが成り立たずに済んでラッキーだった?
って見方もあるのかもしれませんが。

ライン上にあるのは徳之島の責任じゃないのに、
こんなこと発表されていい迷惑だと思いますが、
全く影響力のないブログなんで(笑)ご心配なく。

元総理が自分の脳みそで考えて徳之島をチョイスしたわけないと、
僕を含めてほとんどの人が思ってるはずです。
だとしたら、どこのどなたが勧めたのか(このシナリオを書いたのか)
ちょこっと気になるような。
その人達は何らかの未来を意図してたわけですよね。

      平和のシンボル「ハト」 飛んでます?
クレムリン紫禁城人民大会堂.png


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PLUS「それは新大陸の彼方へと」
第1ブログの「EQUAL それはアジアの彼方から」から派生した魔方陣です。
あっちで書いたように「HAARP」が出てきます。
でも、
しかし、
始めに断っておきますが、これが「ホントの偶然」ってヤツかもしれません。

ホワイトハウス伊勢青瓦台紫禁城HAARP.jpg
ホワイトハウスの頂角を三等分してるみたいですが、
「中国首都・韓国首都・日本最高とされる神社」&「HAARP」って
なんだかワケワカラン組み合わせです。
頂角ホワイトハウスの角度は、
「紫禁城・ホワイト・青瓦台」   「8°41′46.38″」 (8.6962…度)
「伊勢内宮・ホワイト・青瓦台」  「8°36′17.58″」 (8.6049…度)
「HAARP・ホワイト・伊勢内宮」 「8°50′17.18″」 (8.8381…度)
最小誤差は「1.0614…%」最大「2.7104…%」です。
第1ブログと同じく誤差ゼロを探してみました。

●まず「HAARP・ホワイト・紫禁城」の角度「26°08′21.14″」を三等分してみます。
ピンクのラインがそれです。
(正確には「8°42′47.05″」「8°42′47.05″」「8°42′47.04″」です)
紫禁城ホワイトHAARP.jpg

ソウル付近・伊勢地方を拡大してみます。
紫禁城ホワイトHAARP伊勢ソウル拡大.jpg
青瓦台にはかなり近いです。伊勢の方は鳥羽方面を走ってるようです。

●「青瓦台・ホワイト・HAARP」の「17°26′34.76″」を二等分した
「8°43′17.38″」で刻んだ藤色のラインです。
青瓦台ホワイトHAARP.jpg

北京と伊勢を拡大
青瓦台ホワイトHAARP伊勢北京拡大.jpg
北京はかなり離れています。
伊勢の方もさっきのピンクラインと同じくらいのズレです。

●「伊勢内宮・ホワイト・HAARP」の「8°50′17.18″」と同じ角度づつを、
ソウル、北京方面に刻んだ水色のライン
伊勢内宮ホワイトHAARP.jpg

北京とソウル
伊勢内宮ホワイトHAARP北京ソウル拡大.jpg
紫禁城はかなり近く、青瓦台はイマイチ遠くラインが走っています。



単純に計算しただけですが、
「HAARP」
「伊勢内宮」
ソウル特別市の西方にある「パジュ市・キムポ市・インチョン広域市」
「北京 紫禁城」は、
ホワイトハウスから角度的に等間隔にあるようです。
「韓国がどうにかなれば…」って結果ですが、
ピンクの紫禁城を三等分ラインは青瓦台スレスレなのも、
なんか不思議っちゃ不思議な感じでした。
(今回はゴチャゴチャ計算したんで、もしかしたら大きな計算ミスがあるかもしれません。
なんで話半分でご覧いただければ…)

とは言ってもなんとなくピンと来ない魔方陣でした。
HAARPは首都でもなく付近に多くの人が住んでるイメージも無く。
伊勢のようなシンボルでもありません。
(以前の「救世主のハープ」ではユダヤ教のシンボルを頂角に持ってはいましたが)
われながら「偶然なんだろうなぁ」と思いつつ、
もしも万が一伊勢神宮・東アジアの首都と釣り合うとすれば、
HAARPって一体なんなのか気になります。

        それはハープ&東アジアへと
ホワイトハウス伊勢青瓦台紫禁城HAARP.jpg

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くるくる「カレー・ラーメン・セントラルと大三角形+2008/8/8」
同じ記事を第1ブログにも載せてます

1000㎞.jpg
画像の右下に書いてあるとおり1000kmくらい上空から見た地球です。
中央にあるオレンジアイコンで三本のラインが交差してるみたいです。
もっともっとズームアップして15km上空だと、それなりのズレが確認できます。
15㎞.jpg
とは言え、最も短いエメラルドラインでも2400km以上あってかなり長いです。
そんな三本がこんな感じで交差してるのは偶然じゃないと思いました。

改めて上空5000kmから俯瞰
5000㎞.jpg
エメラルドラインは
チベット「ポタラ宮」とモンゴルの「モンゴル政府宮殿」を結んだライン
水色ラインはベトナムの「ベトナム大統領官邸」と
新疆ウイグル自治区の「ウルムチ市人民政府庁舎」を結んだもの
黄色ラインはカレー・ラーメンじゃなくて、
インドの「インド大統領官邸」と中華人民共和国の「紫禁城」を結んだものです。
さらにオレンジのアイコンはインド中国ラインの中央「インド中国セントラル」です。
膨張中国とその周辺の国々たちが、
まるでオレンジアイコンに集約されてるみたいです。
※今回は国をまたぐ長い長いラインなんで、ラインのズレを防ぐため、
方位角をあわせたアイコンを途中に置いて、方位角的に一直線になるようにしています。
ただし0.01秒(0.00000278…度)単位のズレはあります。
下の画像で言うとインド→中国の方位角「60°11′13.42″」
インド→オレンジアイコン「60°11′13.43″」って感じです。
エメラルド・水色アイコンやこれから出てくる他のアイコンも同様です※


この交差ポイントから多少離れていますが、
エメラルドラインを「1:2」に分けるポイントがこんな位置に
チベットモンゴル1:2拡大.jpg
こちらも5000kmの俯瞰では、
ほぼ交差ポイントにあるように見えます。
5000㎞2.jpg

下の座標をクリックすると、
インド中国セントラルのGooglemapへ飛んでいきます。
35°52'28.68"N 95°25'35.30"E 
ポイントの北60kmぐらいの場所が、
Googlemapのストリートビューで見れました。
インド中国セントラルストリートビュー.jpg   インド中国セントラルストリートビュー写真.jpg
道路沿いでこんな感じなんで、ポイントの部分に人家とか無さそうです。
おそらく無いと思いますが、このセントラルの位置に
毛沢東像とか建っちゃったらこのブログの事を思い出してください…(笑)

それでも普通に考えればやっぱりありえない魔方陣です。
中国に国境を接してる国はラオス・ミャンマーなど、
他にもあるので、それも大きな弱点だと思います。
と言っても、この誤差で交差する確率はかなり低いと思います。
(こんな事を調べてる人の割合はもっと低いんでしょうが、笑)
アジアでは「JMCT魔方陣」「神宮・朝鮮・中国ライン」など
リアリティゼロっぽいものもあったので、
こんな魔方陣も存在しちゃうのかもしれません。
万が一存在するとしても、どう読み解けば良いのかわかりかねる魔方陣です。
「中国じゃない国」と「中国の一部らしいのに住民(民族)の納得が得られてない地域」が、
ラインのコンピを組んでるので、
「将来の独立に向けて?」あるいは「中国の“内”と“外”でバランス取ってる?」
正反対の想像が浮かんできます。
インド&中国のちょうど真ん中で交差してるので、
モンゴル・チベット・ベトナム・ウィグルが、
中印関係に想像以上の影響を及ぼしていたのかもしれません。



上記の四地域のうち、
残念ながらベトナムは絡みませんが、
他の三ポイントと関連付けられる魔方陣がありました。
「天教山地教山魔方陣」です。
天教山(富士山)地教山(エベレスト)で作った正三角形ですが、
第三点は特に目立つ対象はありませんでした。
しかし富士山―第三点のライン上にもうひとつの地教山
「皆神山」が乗っていました。
富士第3点皆神拡大.jpg

そんな巨大な正三角形を重ねてみると、
天教地教三地域.jpg
ムラサキラインに重なるように、
ポタラ宮(チベット)とウルムチ市庁舎(ウィグル)
富士山からの垂線にモンゴル政府宮殿があるみたいです。
青い垂線はまっすぐアルタイ共和国に降りていきます。
霊界物語では重要な地域らしいので、天教山地教山魔方陣で取り上げたんですが、
今回もこのラインがモンゴルを突っ切っているみたいです。
青・赤・白ラインの交点が正三角形の重心なんで、
モンゴルのポイントとも近い事になります。

これくらいの俯瞰ではラインに乗ってるようですが、
拡大すればやはりラインから離れています。
モンゴルウィグルチベット拡大.jpg
正三角形の一辺は4900kmぐらいあるので、
9~17kmぐらいのズレはかなりの近さだと思ったりするんですが…

さらにインド中国の黄色いラインを重ねてみると、
中印ライン正三角形平行.jpg
富士―赤アイコン     553.077481km
エベレスト―赤アイコン 558.464407km
2距離の誤差は0.974…%で、ほぼ同距離
第3点からの垂線と交差角度「90.063…度」と「89.937…度」
第3点垂線×印中ライン.jpg
数学的には球面上の正三角形に平行な直線ラインは引けないはずですが(確か…)
距離や角度を見る限り、中印ラインは正三角形の一辺
富士・エベレストラインとの平行を意識してるみたいです。
「平行だからどうした」と言われればそれまでの話ですが、
なんとなく面白いなあと思いました。

この黄色いラインを日本まで伸ばしたら、
ラインは秋田市から日本に入り、南昌山・早池峰山あたりを通っていきました。
ラインの南方9km魔方陣の常連「唐松神社」があったりします。
中印ライン唐松神社二山連結.jpg
唐松神社と言えば朝鮮半島・チベットと絡む
「ポタラ宮と日本の魔方陣」がありました。
これもちょっとリアリティ無いですが、なかなか良く出来てる魔方陣でした。
今回気づいたんですが、
富士―エベレストラインの900m南に籠神社がありました。
富士エベレスト籠神社ライン連結.jpg
大本に縁深い籠神社がこのラインに乗ってるのはちょっと驚きの事実かも…
さらに天教山―籠神社―チベット―地教山ってラインがあるとすれば、
籠神社も唐松神社と同じようにチベットに関連付けられるのかもしれません。
「ニギハヤヒ」と籠神社の「天火明命」は近しい神と言われていますが、
チベットを通じても近しいと言える??



アジアの3ラインが
カレー・ラーメン・セントラルで交差するのも興味深いですが、
その3ラインを包含するように
チベット・ウィグル・モンゴルを絡めた、
天教山・地教山の正三角形が存在していました。
中国の強大な影響力に苦慮してる地域が、
逆に中国をくくってるみたいで面白いですね。
「2008/8/8の北京オリンピック開会式に招待されている」
と噂されていた方は、実際は北京にいらっしゃることなく、
富士山登頂なさいました。今回の魔方陣が実在するなら、
中国サイドじゃなくて、その逆サイドに立ったと見なされても仕方ないので、
この上なく挑戦的な行動に思えます。
まぁこんな事を考えてるのは宇宙で銀河で僕くらいでしょうが(笑)
妄想系の第2ブログなんで、こんな妄想もありって事で。

アジアは西洋社会に比べて寛大と言うか、自由度が高いと思ってましたが、
魔方陣的視点で見ると、かなり縛られてる地域に見えてきます。
(逆に考えれば「周囲との繋がりが切れていない」って事なので、
友好的で素晴らしいのかもしれませんが)
お釈迦様の手のひらじゃないですが、
見えない糸で縛られて、ある程度制限ある方が、
かえって安心して自由に振る舞えるとかあるのかもしれません。

       天教山×地教山×アジア
中印セントラル三角形地球.jpg

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PLUS「例の魔方陣とシオンの聖マリア教会」
今回“「2150000000の魔方陣」から派生したモノです。
エルサレム・メッカ・バチカン・ブッダガヤを結ぶ、例の魔方陣です。
2150000000の魔方陣(聖マリア版).jpg
常連の方からは「そんなに宣伝したいんか」とあきれられそうですが…
それに加えて、これから派生した魔方陣は多いので、
「どこでもテキトーにラインを繋げば、それなりの数字が…」とか思われそうです。
自分でもそんな気がしてきました(半分冗談、笑)
って事で、それほど妄想チックとは思いませんが、こっちの第2ブログに載せときます。
(数字だらけでグネグネした話なんで、斜め読みをお勧めします)

テレビを見てたら、
歴史シリーズ 古代をめぐる冒険「失われたアークを求めて」
って番組をやってました。
イスラエルのエルサレム神殿に奉られていたのに、
いつの間にか消えちゃったユダヤの宝物
アーク」(契約の箱)
それを探してシナイ山からエチオピアへと旅していました。
剣山とか伊勢神宮が出てきて「おいこら、内宮の床下を掘らせろ!」とか
トンデモな展開を期待しましたが、もちろんそんな事はありませんでした。
伝承をたどった結果、エチオピア北部にある街 アクスムの
「シオンの聖マリア教会」にたどり着きました。

シオンの聖マリア教会Ark_of_the_Covenant_church_in_Axum_Ethiopia.jpg

ここの管理人は敷地の中から一生出ること無いそうです。
(スゴイですね)
番組のラストになっても教会の内部には入れませんでしたが、
「みんなの心の中にアークはナンタラカンタラ…」と番組は終わりました。

アークがこの教会にあるのか真偽はわかりませんが、
この教会が魔方陣的にどんな位置にあるのか、
バカの一つ覚えで調べてみました。
シオンの聖マリア教会4ライン.jpg
シオンの聖マリア教会から
→エルサレム 1986.485169km (水色ライン)
→メッカ      815.555441km (ピンクライン)  
→バチカン   3984.443805km (エメラルドライン)
→ブッダガヤ  4974.247348km (薄紫ライン)
パッと見ただけで比率があるのがわかると思います。
ほぼ2000 4000 5000kmなので。  
= 2 : 4.0116… : 5.0081…  
(「4.0116…」と「4」の誤差は0.289…% 「5.0081…」と「5」は0.162…%)
3ラインの比率は、ほぼ「2:4:5」で
プラスワンの比率「1:2」「4:5」にも分けることができます。
2150000000の魔方陣でも3ラインをまとめる事ができて、
= 2 : 3 : 6
「2:3」「1:2」とプラスワンで表せます。
(もうひとつの も「1:2」)
数字は違いますが「3つがまとまる」「プラスワンの比率だけで表せる」なのは同じです。
比率の魔方陣ではプラスワンのものがよく出てくるんですが、今回も同様でした。

もうひとつの比率
シオンの聖マリア教会2ラインピンク薄紫.jpg
= 1 : 6.099…
「6.099…」と「6」の誤差は1.654…% 
さっきまでに比べると大きめな誤差ですが、
ちょっと面白いことに気づきました。
例の魔方陣では最初の画像の通り、
= 1 : 3.972…なんですが、
この2本は他のラインと比率を作ることは出来ません。
それに対して今回の  と  は組み合わせる事が出来ます。
= 5 : 12.179… : 24.428…
(「12.179…」と「12」の誤差 1.490…%「24.428…」と「24」は1.783…%) 
「5:12:24」と言えそうですが、数字的にちょっとビミョーな感じです。
なんとなく の一桁の比率「1:6」を前提にしているように思えます。
それが正しい推理だとすると、
二つの魔方陣とも「メッカ・アークゆかりの地・ブッダガヤ」のラインが、
コンビを作ってるって事になります。
あくまで魔方陣的な見方ですが、
「エルサレム神殿=シオンの聖マリア教会」って等式もありえるのかもしれません。

(もしかしたらアークはホントにあったりして…)

たった二本のラインでアークの在処がわかったら、
誰も苦労しないって話ですが、
それでもなんとなく面白いなぁと思いました。

…なんて感じで、必死で書き連ねてますが、
「ピラミッド」「南米のキリスト像」のみならず
謎の言葉 「スパスシフィカ」の魔方陣まで、
2150000000の魔方陣から派生してるので、
あまりに出来すぎみたいに思えてきます。
数学的に考えてこんな比率が出てくるのはよくある事(当然)なんでしょうか…



気を取り直して、
2150000000の魔方陣の6本のラインも加えてみました。
ブッダガヤ・エルサレム・マリア教会同距離・メッカ.jpg
「エルサレム-ブッダガヤ」の ラインは4904.248.231km
「聖マリア教会-ブッダガヤ」の ラインの4974.247348km
誤差1.427…%で、たいして小さな誤差ではありませんが、
3ポイントを結べばひとつのかたち、二等辺っぽい三角形を描けます。
ブッダガヤという頂角から見れば、
またまた「エルサレム神殿=シオンの聖マリア教会」の配置って事になりますが…?


上の2ラインがほぼ同距離だとすると、以前の比率を組み合わせれば、
「メッカ-エルサレム」と「メッカ-聖マリア教会」
も自動的に比率が出てくるはずです。
= 2 : 3.028…
「3.028…」と「3」の誤差0.932…% 
まあまあの誤差 そして再びプラスワンの比率です。

同じように今まで出てきたものを使えば、比率はもっと増えますが、
それは無駄なんで省略します。それらを除いた比率を探してみました。
6:7 4?:7?.jpg
=6 : 6.982… 
=4 : 6.842…
「4:7」らしき比率の方はなんかビミョウな感じです。
比率はふたつで意外と少なかったですが、
エルサレム・バチカンで接続してるライン同志が
比率を作ってるのは面白いと思いました。

ここで再び「エルサレム神殿=シオンの聖マリア教会」
って推理(妄想?)が裏付けられそうな比率
3ライン:3ライン 6:7.jpg
エルサレムから「バチカン・ブッダガヤ・メッカ」の3ラインの合計は
2311.491879+4904.248231+1234.738123=「8450.478233km」
同じく聖マリア教会からの3ラインは
3984.443805+4974.247348+815.555441=「9774.246594km」です。
二つが同距離だったら推理の証拠になったんですが、
そんなにうまくは行きませんでした。
ただし二つは「6 : 6.9399…」の比率になります。
(「7」と「6.9399…」の誤差は0.866…%)
またまたプラスワンの比率みたいなのは、
良い収穫だったと思います。

※と、ここで終わろうとしましたが、
「全部のラインを足したらどうなるんだろう?」と思ってしまいました。
6ライン:4ライン 2:1.jpg
2150000000の魔方陣の6ラインの合計は「23309.633829km」
聖マリア教会からの4ラインは「11760.731763km」
二つは「2 : 1.009…」 (あるいは「1.982… : 1」)
かなり正確な「2:1」になってしまいました。
でもこの2つを比べる意味(必然性?)が今ひとつわかりません。
さっきの「6:7」の比率では、
「あるポイントからバチカン・ブッダガヤ・メッカへのライン」という
共通点があったんですが。
これを強引に解読するならば、
「6本ライン」:「6本+4本ライン」だと、
その比率は「2:3.009…」になり、こちらも正確な比率
四大聖地だけで成り立っている魔方陣に、
聖マリア教会を加えても同じように魔方陣は成り立つ
それを「2:3」の正確な比率で表している??

なんて解釈を思いつきましたが、
それはあまりに都合良すぎるでしょうか。
なにか偶然臭い匂いがしてきましたが(笑)
こんな比率もありましたよ、って事で。
(でも、これもプラスワンなんだよな…)※


ちょっとビミョウなラストになってしまいました。
前述の通り「2150000000の魔方陣」から派生したものは多すぎて、
自分でも「単なる偶然?」とか思いそうになります。
でも最初に書いた、聖マリア教会の4本ラインから、
「2:4:5」「1:6」の比率が出てきたのは、
やっぱりすごい確率だと思います。
ラインは4本しか無くて、それらが全部関係してたので。
今回のヤツも「単なる偶然じゃなければ良いなぁ…」
とカラフルな記事を読み返しながら願っています。

     「まるでカラフルな流れ星」

   = 1 : 3.972…ですが、
  この2本は他のラインと比率を作ることが出来ません。
  それに対して  と  は組み合わせる事が出来ます。
   = 5 : 12.179… : 24.428…


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くるくる「物部神社・唐松神社・「東京」二等分ライン」
第一ブログの「EQUAL ホアカリ×ニギハヤヒ(×UFO?)ネットワーク」から
派生した魔方陣です。ちょっぴり?かなり?不敬っぽい妄想でございます。

物部神社・唐松神社・「東京」の角度を正確に二等分するのは、
唐松神社→彌彦神社ラインなのを発見しました。
唐松→物部彌彦「東京」.jpg
…というのは本当は正しくありません。正確に言えば、
「唐松神社→彌彦神社が二等分ラインになるように逆算したライン」が
「東京」を通ると言った方が正しいです。
唐松神社から187°19′24.50″のラインがそれにあたります。

もちろん他の県も通るラインです。埼玉と東京の県境に来ると、
埼玉東京新宿駅 物部彌彦「東京」ライン.jpg
まるで「東北本線・京浜東北線」の鉄橋を渡って
東京へ突入してるみたいです。偶然でも面白い偶然ですね。
東京に入ると新宿駅などを突っ切って、
広大な森へと伸びていきました。
この「東京」ポイントのために人工的に造られた森らしいです。

「東京」ポイント拡大.jpg
ポイントの中心からたった33mの位置を走り、
お正月には日本一の人手を集める広場も横切っています。
400km以上のラインが通るって事はすごい確率だと思います。
そのうえ建造物にまでラインが引っかかってるって事は、
「東京」ポイントは「二等分魔方陣のメンバー」
と言い切っても間違いではありません。

ただし大きな問題があります。
ニギハヤヒ系列だけで構成されるはずの魔方陣に、
この「東京」ポイントが参加するのはかなりの無理があります。
(と言っても、亡くなるまで石上神宮―香取神宮の物部ライン上にお住みでしたが)
この方のために造られたポイントが物部系魔方陣に乗ってるなんて、
全くの偶然と考えるのが当然です。
『そうだそうだ!全くの偶然だ!』 ←常識人の皆さんの声

でもちょっとだけ追求してみます。
ホアカリニギハヤヒネットワークと同じように
比率を探してみました。

唐松神社→「東京」  439.721434km
物部神社→「東京」   655.067945km 「2:2.9795…」
「3」と「2.9795…」は0.6891…%の差
唐松「東京」物部2:3.jpg

唐松神社→彌彦神社 247.797684km
唐松神社→「東京」  439.721434km 「4:7.0981…」
「7.0981…」と「7」の差1.40%ほど

唐松神社→「東京」  439.721434km
唐松神社→物部神社 849.171556km 「1:1.9312…」の比率
「2」と「1.9312…」の差は3.57%くらい

唐松神社→彌彦神社 247.797684km
彌彦神社→「東京」  238.450686km
二辺の誤差は3.9199…%

物部神社→「東京」   655.067945km
彌彦神社→物部神社 632.695332km
誤差3.5361…%
唐松彌彦物部「東京」4:7 1:2 1:1 1:1.jpg

「2:3」は意味ありげに見えますが、
「4:7」とかは一桁ですがなんかビミョーかも…
二等辺魔方陣みたいのが2つありますが、
誤差が合わせたように3%です。
ズレてる値が同じでも無意味ですが。

比率的に見ると胡散臭さが増したような気もしますが、
角度的には完璧な位置に「東京」ポイントは存在しています。
第一ブログでも書きましたが、
江戸の町は裏側に物部氏がいると推理してきました。
勝手な妄想を進めれば、江戸が東京に変わっても、
その隠然たるチカラが続いていて「東京」の聖なるポイントも、

物部氏に配慮した形で作らざるを得なかった?

もしくは政府内に物部系の内通者がいて位置を調節した?

あるいは全くの偶然の産物(笑)


たった一本のラインからここまで書いてみましたが、
かなり妄想炸裂ですよね。
まぁこっちのブログはそんなのでもOKなんですけど。
最近は別な面でも注目されてる「東京」のポイントですが、
この妄想チックな魔方陣が存在するなら、
お正月には日本一の数を誇る人々が拝む先の先にはどんな神様が?
(とか意味深にまとめたりして、笑)

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